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ミニトマトとKUMATOで

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玄関前のブルーパコーンです。今年で3年めかな。ようやく大きくなってきました。
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このブルーの花きれいなんですが花がベタベタするのが困りもの。ここを通ると花がくっつきます。
切ってしまおうかとおもうのですがお隣のおばあちゃんが「涼しげできれいだから切らないでと・・・」
来年はもっと大きくなりそうで・・・困ったものです。


今日は関東で突風や竜巻で大きな被害がでました。
竜巻被害はアメリカのものと思ってましたが最近は日本でも大きな被害がありますね。
竜巻の通り道に当たった方は運が悪いとしか言いようがないです。
毎日のようにどこかで豪雨が降ってます。
不安定な気象で何が起こるかわからないので不安です。
ブログのほうにはまだ載せてませんでしたが7月末に真夜中に雷雨がありました。ドッカーンとごく近くに落ちたようでした。
ハンナも吠えはしませんでしたがしっぽを下げて体を触ったら震えてました。
雷も少しづつ遠のいて行ったのでよかったと思ったら消防車のサイレンが聞こえます。
それも近くのよう。
あまりに数多くくるので外を見たらすぐそばで止まってます。
4時ごろになり明るくなり始めで人が集まってるので野次馬に。
家の前の通りの一つ先の通りの家のベランダから白い煙が出てます。
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アンテナに落雷したとか。消防車はなんと20台ほどになってました。
その後停電になってしまったのでハンナの散歩にでました。
煙の出てた家の裏の屋根に大きな穴が開いてるよとのことでまたまた野次馬に。
びっくりするくらい大きな穴が開いてました。
ご近所の方は雷が落ちたところを見た方もいました。
坂になっててこのお宅より高い家もたくさんあるのになぜここに?でした。
自然の力ってすごいですね。
今回の竜巻もすごい威力でしたね



kuuzaemonnさんがドライトマトを作ってたのでこの猛暑を利用しない手はないですね。

畑のトマトもそろそろ終盤になってきました。
毎日のようにミニトマトの収穫してきましたBがだんだん少なくなってます。
今年は大玉、中玉、ミニトマトの苗を植えました。
中玉トマトはミニトマトの一回り大きいだけでちょっとガッカリでした。
来年は大玉とミニトマトだけにします。

ミニトマトもさんざん生で食べたり、冷凍したり、加熱したりで食べましたが飽きてきて見ると冷蔵庫にいっぱい。
あまりの暑さにドライトマトを作ろうと頭になかったです。
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半分にカットして低温のオーブンで2時間かけてから天板ごと太陽の陽射しでさらにドライにしました。
レーズンのようになるまで干して瓶に詰めてオリーブオイル漬けにしました。
天板いっぱいが一瓶になりました。
ついでに白ゴーヤも干しました。黄色いのは熟してきてしまったもの。

そして昨夜寝る前に再びミニと中玉をドライにしました。


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これとは別に種から育てたのがKUMATO。
三種類のトマトより贈れて畑に定植したので今頃たくさんできてます。

KUMATOはケチャップにしましょう。
FBでベリベリベリーさんがケチャップを作ってきたという記事があったので思いついたもの。
熟しても真っ赤にならないのでどうしてもくすんだ色のケチャップになります。
これこそ中玉というくらいの大きさなのでたくさんあっても大したことないです。

皮を湯剥きしてミキサーにかけて濾したものを煮詰め、玉ねぎやスパイス、お砂糖、ビネガーを入れて煮詰めるだけ。

いつもなら完熟で柔らかくなってきたトマトを見つけて2~3kgほど煮詰めますが多分1kgはないので大瓶一杯にできませんでした。
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これだけなのですぐ使ってしまいました。本当はケチャップはすぐよりも熟成した方がおいしいんだけど・・・
写真なしですがお昼はナスとピーマンと牛肉をこのケチャップで味をつけてスパゲッティに。
夜はもやしとハムとピーマンをいれた中華風卵焼きの餡につかいました。
ちょっと色がきれいでないのですが味はまあまあです。








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ほろ苦さは春の味

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先週蕗の薹が出てないかなとハンナの散歩で見て回りましたが一つだけしか見つかりませんでした。
蕗ってどこにでもありそうでないですね。
一か所住宅地の一番奥の山の切り立ったところにフェンスがしてありそこに山蕗が生えてます。
いつも行くのが遅くて花が咲いた後になってしまってたので今年は早めに。
先週がダメでしたが今週はもしかしてと回ってみました。

蕗自体はだいぶ出てきてますが蕗の薹はあまりないです。
そこでなんとか3個見つけました。もっと奥ならあるのでしょうがフェンスの中に入れません。
手が届く範囲です。

公園にも蕗が少しあるのでどうかなと見たらここで3個見つけました。

6個しかないので蕗味噌には少ないです。
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天ぷらにしました。

ほろ苦くていかにも春の味です。
明日は今日よりももっと暖かくなるとか。

春が一気に押し寄せてきそうです。


ジャンボキャベツでロールキャベツ

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夫が畑にある最後のキャベツを収穫してきました。

キャベツは9月に苗を3株植えました。葉は大きくなってきたのに一向に結球してこないね~と心配してました。
近くの畑のおじさんが大丈夫巻いてくるよというのでそのまま見守ってました。
気温が低くなってきたらようやく少しづつ結球してきました。

同じところに植えたのに3株がそれぞれ個性があるように大きさが違います。
最初の1個は年末に収穫してきました。
このキャベツは秋に中心部分を虫に食べられてしまいうまく育たないかもと言われてたのですが頑張って葉を出して中くらいの大きさになりました。割と肉厚なキャベツでちょっとサボイキャベツのような感じでした。
これはポトフにしました。
肉厚キャベツでしたが柔らかくおいしかったです。

今年になって残ってるのは小さ目のものとやけに大きく育ったものでどっちを収穫しようかと。
寒さでキャベツも値上がりしてるので小さ目の方を収穫。
これは大事に食べましたよ。

先日の雪で鳥小屋のようになってるネット小屋が雪の重みでぺしゃんこにつぶれてしまい、その後たてなおされなかったらカラスなのかヒヨドリなのかわかりませんがキャベツが生育途中だったのにぼろぼろにつつかれてしまってました。
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これが最後のキャベツ。これでは大きさわからないでしょうが、ザルは梅干用のザルです。
うちの最後のキャベツは軸が伸びすぎててたべにくいのか外葉が少しかじられてましたが被害は少ないです。
外葉で巻いて置きましたがロールキャベツにするなら収穫してくると畑に採りに行ってくれました。

根っこごとです。ハサミではカットできなかったようです。
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根っこを包丁で切り落とすにも切れない。出刃包丁で鉈で切るようにしてようやく切れました。軸が直径5cm以上もありました。
キャベツって茎がこんなに長いのでしょうか?もっと地面近くにあるものと思ってました。
まるで大きな葉ぼたんのようでした。

固い外葉をとって重さを計ったら2.2kg(全部をはかったら3kgあったでしょう)
直径も22cmもあります。
こんな大きいものを支えるのには5cmもの太さの茎は必要かも。

8枚葉をはがし茹でますがあまりに大きくて一枚づつしか茹でられないほど。

一枚が大きいので肉種もたくさん入ります。結局6枚をロールキャベツにしました。
そんなに長く煮込んでないのですがすごく柔らかくなりました。
黄色いのは金美にんじんという種類のにんじんです。


お箸でロールキャベツを持ち上げたら崩れてしまったほど。
口に入れたらとろけます。
二つ盛り付けましたが一個でお腹いっぱいになってしまいました。
まるで春キャベツのようだねと夫はいいますが形状はしっかりまかれてて冬キャベツです。
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残ったキャベツを計ったら1.6㎏ありました。
しばらく使いでありますよ。








切り三つ葉で

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香りのある野菜が好きです。なかでも三つ葉は大好き。(長いままの写真撮り忘れたのでカット後のものです。)

年末の売れ残りなのか野菜高騰のなかで切り三つ葉だけが安いです。
普通の糸三つ葉よりも安いなんてことあまりないです。

そもそも切三つ葉は日ごろはあまり見かけない(うちの方のスーパーだけかも)
あっても高いのでたぶん買わないです。
でも三つ葉というと糸三つ葉よりも白い軸の切り三つ葉が好きです。
なんで糸三つ葉ばかりになってしまったんでしょう。
糸三つ葉は根っこにスポンジがついてるので栽培が楽なのでしょうね。
昔はこの白い軸の三つ葉が主流だったのではないかしら????(定かでない)

母がよく買ってたのでザクザク切ってご飯の上にのせお出汁をかけて三つ葉茶漬けをよく食べてました。
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年末には400円近くもしていた切三つ葉がなんと99円だったのでほとんど一束を使って香り高い三つ葉茶漬けを堪能することができました。
生シイタケの焼いたものを一緒にのせました。
海苔の細切りと山葵を用意しなかったのが残念。
三つ葉のお出汁で少し加熱されたのと生の触感がいいんですよ。


そしてまだ安かったのでまた三つ葉買ってきました。
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今度はれんこんバーグの三つ葉あんかけに。
こちらも生シイタケをさっと炒めてめんつゆとお酒で味付けてれんこんのしぼり汁でとろみをつけて仕上げに三つ葉をたっぷり入れました。
れんこんをすりおろしてひき肉に混ぜ、絞り汁をとろみをつけるのは今週の日テレのレシピの女王でみたのを真似てみました。
れんこんチップとおろし生姜をそえて。

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それと京芋のポタージュです。
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これが京芋。
楽子さんのブログでみてうちの方のスーパーではたしか見かけたわとスーパーに行ったら半額になってました。多分こちらも新年用の残りなのかな?
半額でも290円なんだから安くはないですよね。
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茹でて揚げたものが美味しいとのことでしたがちょっとスジっぽいです。
残りは煮てしまおうと煮はじめたのですが味付ず何かにしようと冷蔵庫に。
ひき肉あんを包んでコロッケにでもと思ったのですが面倒になりれんこんバーグなのでポタージュはどうだろう。
潰して水をいれて少し煮てバーミックスをかけました。
味付けはどうしましょう。和の素材なのでほんだしを少しいれ、薄口しょうゆと塩を入れ、牛乳を加えてのばしました。生クリームもあったので少し加え、最後に風味づけにバターを落としました。
三つ葉の葉を浮かせました。
京芋の和風ポタージュ思ったよりも美味しかったです。





My三浦大根でミルフィーユ仕立て

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三浦大根でミルフィーユ仕立てを作りました。


雪の前に採ってきた三浦大根。
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これは3本目の大根ですが二股にはなってなかったのですが細めですがなんと長さが50cmもありました。
太くならなかったのは何が原因なんでしょう?素人ファーマーではまったくわかりません。
二股にならなかったのは三浦大根は長くなるのでかなり掘らないとと私が頑張ったからかも。
夫は抜くのに一苦労だったとか。
これだけ長いと折れないで掘り出すのは大変だったと思います。


細いのが少々気になりますが大根のミルフィーユ仕立てにしました。

今までの三浦大根はぶっといので厚みをせいぜい1cm位にしないとこれだけで満腹になります。
一番最初に作ったときは普通の青首大根だったので同じくらいかな。
少し厚めの輪切りにしてお米のとぎ汁で茹でてお出汁でじっくり煮てありました。
いつもなら牛肉を入れることが多いのですが豚バラのシャブシャブ用をあさいちで豚生姜というのをやってたので作って冷蔵庫にあったものを使いました。

豚生姜はシャブシャブ用の豚バラ肉をサッと茹でて生姜汁とお酒とみりんでさっと煮たものです。
ネギのななめ切りをさっと炒め豚生姜を入れて醤油、酒で味を絡めました。

大根は表面に格子状に浅い切れ目をお入れてオリーブオイルで焼き目がつくまで焼きます。

お皿に大根、肉、大根、肉と重ねて置き、煮汁を回しかけて貝割菜をちらしました。
今回はバルサミコ酢も使わず和風仕立てです。

やっぱりこの料理は三浦大根の歯ごたえがいいんです。

三浦大根は三浦でも1%ほどしか作られてないそうです。
お正月用に出回りますが年開けるとほとんど見かけることがなくなります。

それがMy畑で採れたので作れました。
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50cmもありましたが鍋ものや煮物に使ってなくなったので昨日もう一本採ってきました。
これは50cmはなかったですがもう少し太目です。変なところから小さい足がでてますね。





マーシュといちじくのサラダ

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7月初旬に種をまいたマーシュが大分大きくなったので全部収穫してきました。
マーシュはあまり見かけない野菜ですよね。

過去に紀伊国屋でなんどか見たことはありますので姿は知ってました。
でもお値段高いのでカートに突っ込めませんでした。

時々みてるBSプレミアムの『恋する雑貨』でパリでカフェオレカップを探した時におじゃましたご家庭でのお食事にマーシュだけのシンプルなサラダが登場。
これをみたら絶対に食べたくなりました。
種から育てるしかないですね。

で暑い季節にどうかなと思いましたが7月に種まきをしました。
ばら播きなので時折間引いて食べてました。先月の山荘にも持っていきクレソンとルッコラとトマトのサラダをつくりました。

全部が5㎝くらいになったので全部収穫。
1株がこんな大きさ。RIMG0188_20120904130047.jpg

やはりサラダですね。
何を合わせようかしら?

ルッコラは少々固くなってるしでベランダでちょうど熟してるイチジクとトマトを合わせてみましょう。
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うちのベランダ栽培のイチジクちゃん日本種です。もっと大きくなるかなと期待してたのに~~~
なぜかピンポン玉くらいの大きさで熟してきちゃいました。
でもすごく甘くておいしいです。

ミニトマトとサイズがあまり変わらないのがおかしい(爆)

シンプルなフレンチドレッシングで絡めただけ。
ドレッシングってあまり気にかけずに野菜の上からかけてましたがドレッシングの意味はドレス(dress)から生じたもので、ドレスで着飾るように、サラダを飾って調味するといった意味合いで野菜にドレスを着せる=コーティングという意味なんですって。
なので上からダボダボかけるのではなく少量のオイルビネガーなどを手で野菜の表面に絡ませるんですって。
今頃こんな事知ってしまった・・・・基本の基かも

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このサラダイチジクの甘味とドレッシングとトマトの酸味でおいしいです。
マーシュ自体はそんなに主張する味でなくやさしく上品な味の野菜です。

マーシュを検索したらヤサシイエンゲイに載ってました。

コーンサラダ(マーシュ)とは
ヨーロッパ原産の1年草もしくは2年草で、主に若葉を生で食べるサラダ野菜です。大きめに生長した葉は、歯ざわりがなくならない程度にさっと湯通ししてもおいしく食べられます。味は淡泊でさくさくした歯ざわりで、総じてくせがないです。もともとトウモロコシ畑の雑草だったのでこの名前があり、別にトウモロコシのような味はしません。フランス名の「マーシュ」の名前でも知られています。別方面ですが、グリム童話の「ラプンツェル」としても有名です。牧草でもあり、ラムズレタスの英名もあります。ちなみに和名はノヂシャ(野萵苣)です。チシャはレタスのことですが、本種はレタスの仲間ではありません(レタスはキク科です)。

ビタミンC、B1、B12、鉄分などを多く含くむ緑黄色野菜で、ヨーロッパでは18世紀の初め頃から栽培されているそうです。丈夫な植物で、日本やアジア各地、北アメリカでは野生化しています。

草丈15cm~30cm、葉はへら状で色は柔らかいグリーンで、赤みを帯びることもあります。よく枝分かれしてたくさんの葉をつけて茂ります。春に薄い藤色の小花を茎の先端にまとめて咲かせます。花が付いてしまうと葉が固くなり食用には適さなくなります。育てながら葉っぱを適宜摘み取って利用でき、家庭菜園やベランダ栽培にも向きます。





トマトジュース

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畑のトマトがよく実ってくれてます。
ミニトマトは毎日のように30個以上採ってきますし大玉トマトは終盤に近付いてるのかサイズが小さくなってきてますがつい先日まで結構大きいものがなってました。
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こんな変なトマトもありました。
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大玉トマトは雨にあたると割れてしまうんですね。
雨避けはやっぱり必要ですね。

大玉トマト生でももちろん美味しくシンプルにスライスして塩を振っただけで美味しいです。

このところ朝1個をヘタと皮をとりバーミックスでガ~~ッと潰してそのままグラスに注ぎ飲んでますがこれがとっても美味しいんです。

缶詰やペットボトルのトマトジュースは嫌いではないですがいかにもトマトジュースという感じで毎朝飲みたいと思わないときもあります。

フレッシュトマトジュースがこんなに美味しいとは知りませんでした。トマトジュースが大好きになりました。
スーパーのトマトでも同じかしら?  採れなくなったらどうしましょう。

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採れ過ぎのミニトマトはご近所に配ったり甘酢漬けにしたり、ドライミニトマトにしてオイルづけにしてます。
ドライミニトマトは皮つきのまま半分にカットし低温のオーブンで2時間ほど焼き天日乾燥させました。
Fujikaさんはオーブンで焼いて皮を剥きさらに乾燥させてました。
皮つきだと完全にカラカラにならないのでそのまま保存はカビてしまうので瓶に入れてオイル漬けにしないと無理です。

この砂漠のような暑さなので皮なしドライトマトを作ってみようと思います。

ナスで真夜中クッキング 

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日中は暑くてキッチンに立つ気がおきません。

暑さと昨日はワインも飲んでしまったので夕飯後はソファに横になったら寝てしまい目が覚めたら次の日になってました。

今年は畑でナスやトマト(きゅうりは今月になってから植えたのでまだ少ししか採れてません)は毎日のように採れるので買わずにすんでます。
これはとっても嬉しいのですがナスは冷蔵庫に入れてしまうとダメになってしまうのでそのままザルに入れておくとなんとなく皮が萎んできます。
毎日ナスを食べるわけにもいかず何本かまとめてレンジナスを夜中になって作りました。
皮をピーラーで剥くときれいな薄緑のナスです。
ラップが在庫がきれてしまったのでルクエで加熱。すぐ蓋をあければいいのにしばし放置しておいたらせっかくの薄緑がきちゃなくなっちゃいました。
手で咲いて白だし醤油につけて冷やせば冷やしナスになります。
結構たくさんあったのでカイエさんのところでみたナスのディップも作ってみました。
カイエさんのレシピのナスは焼きナスなんですが風味がないかもしれませんがレンジナスでもいいでしょう。
練りごまはタヒニで、白だしにつけたのでこのままでもいいかなとなめてみました。やはりポン酢が入った方がよさそう。
バーミックスでガーと回しただけ。少しかと思ったらこんなにできちゃいました。
じゃがいもに合うんですって。

今まではナスの皮を使おうなんて思わなかったのですがMy畑のナスだと皮も柔らかいので捨てるにはもったいない
です。

皮は適当にカットしてごま油で炒めてきんぴら風に。

これ二度目なんですが結構おいしいんですよ。

山荘の続きはまだなんですがカイエさんが山椒のカレーを作りました。なんと焼きナスをペースト状にして作りました。
山椒がピリピリと不思議なカレーでした。

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山椒カレーの残りをいただいてきて山荘から帰った翌日のランチにパスタを茹で山椒カレーのペーストにベビーしめじとベランダの十六ささげを入れて最初に作ったナス皮のきんぴらがあったのでこれも一緒に入れたソースで和えたら美味しいパスタができました。

ナス皮の甘辛が山椒風味とバッチリでした。

今度山椒カレーのレシピを教えてもらわないとですね。





わらびでいろいろ

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みんなで採ったわらびをはじめ山菜と貴重な編み笠茸をいただいてきました。
この貴重な編み笠茸はドライにとザルにのせベランダに出しておいたら風が強くなりザルごとどこかに飛んでいってしまいました(涙)
よもぎはゆでて冷凍に。次回草餅にでもしましょうか。
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まず山荘から帰った夕飯に作ったのはシンプルにお浸しと産直で買ってきた三つ葉とわらびをざく切りにしたものを煮たものを卵とじにしました。

わらびを少しご近所さんにおすそ分けして卵とじもおいしいと伝えたらわらびは油揚げと煮たりくらいだったけど卵とじ美味しかったと喜ばれました。

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生姜風味醤油漬けもいいですよ。
最初はわらびだけでしたが後でえのきだけをさっと茹でて加えました。
これは麺類にもよさそう。
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昨日は暑かったのでうどんを茹でて冷やしこの生姜醤油漬けと油揚げの甘辛煮があったのでうどんの上ののせてネギを散らしめんつゆをかけた冷やし山菜うどん。

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パスタにも入れました。
鶏胸肉とわらびと畑のホウレンソウをガーリック風味のソースで。

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夕飯の一品に開いた油揚げに鶏肉胸肉とわらびを巻きこみ信田煮にもしてみました。十分メインになります。

まだ何かないかなと探したらなんと山荘でご一緒だったカイエさんのレシピに遭遇。
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わらび豆腐です。
わらびをHPにかけてペーストにして葛粉で固めたもの。
ちょっと葛粉が足りなかったかも。かなり柔らか目に仕上がりました。
冷たくして冷たい出しとわさびを添えて風流ですね。
固い部分でもいいかなとHPにかけたので固い部分がしっかりと口にあたりますがこれはこれでいいです。
柔らかい部分でやったらもっとおいしいかも。
本物のわさびがあるともっとよかったのだけど・・・




昨年楽子さんがわらびの赤ワイン漬けが美味しいという記事を書かれてたのでこれは絶対やってみたいものの一つです。
この赤ワイン漬けは発案者がなんとロシア在住の越後屋さん。
それをアレンジしたのがスペイン在住のサスピさん。
わらびって日本的ですがなんと国際的なんでしょう。
越後屋さんによると元は日光のけっこう漬けというものらしいです。
けっこう漬けといっても漬物音痴の私にはどんなものかさっぱりわかりません。
検索してみました。
けっこう漬けとは「日光を見ずして結構と言うなかれ」からきた…

けっこう漬けとは「日光を見ずして結構と言うなかれ」からきたネーミング。
原料を塩漬し、さらに塩抜きした後に、たまり醤油に白ワインと日本酒、はちみつを加えたオリジナルのたれに繰り返し漬け込むことで、まろやかな味わいに。大根・きゅうり・なすと、シンプルなミックス素材の漬け物でありながら、日本中の数ある漬物をたずね歩き、研究を重ねた末にたどりついた独特の製法がおいしさの秘密。ごはんのおかずにも、酒肴としても最適。

漬け込むのは日光名物らっきょうや大根その他の野菜があるようです。

この白ワインを赤ワインにアレンジしたもののようです。

越後屋さんとサスピさんとは少し分量が違ってます。
楽子さんおすすめの越後屋さんのを試してみました。
塩漬けわらびを使ってるようなのでこのレシピ通りだと生わらびだと味が薄いと楽子さんから教えてもらったのでお醤油と塩を少し足しました。

赤ワインを吸い込んで赤黒くなったわらび。
なんとなくおしゃれなわらびになりました。

これをお寿司にいいみたいで早速私も真似してみました。
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具から作るつもりで準備していたのに時間がなくなり敢え無く市販のちらし寿司の素にご協力願いました。
道場六三郎さん監修のものなのでしょうか?
銀座ろくさん亭というちらし寿司の素。
この商品は初めて使いました。酢が別になってるのが決めて。ご飯に入れて混ぜるというちらし寿司の素はあまり好みでないのです。具も酢味になってしまってます。
たけのこ、ふき、にんじん、かんぴょう、こんにゃくetc。こだわりのすし酢使用。化学調味料無添加。
わらびは入ってません。筍は大き目で具材はたくさん入ってます。
わらびの濃い色がアクセントになります。
このちらし寿司の素はあまり甘味がなくすっきりした酸味が感じられて大人のちらし寿司という感じです。
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楽子さんは生わさびの千切りを混ぜてましたがないので定番の錦糸卵と三つ葉の軸です。

大事に食べてますがそろそろ底をついてきました。

わらび堪能させていただきました。


トマトコンソメ

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これってトマトコンソメ? トマトの出汁?

正式な名前は知りません。

ずっと以前TVの料理番組で日本料理老舗菊乃井の村田吉弘さんがトマト出汁という透明な汁でしたがトマトの味がするというものを紹介してて印象に残ってました。
たしかそうめんのお出しに使ってたと記憶してます。

先週山荘に行ったとき佐久のスーパーでミディトマトがおいしそうで一箱買ってきました。
そして帰りに相模原の市場の駅に寄ったらフルーツトマトが一箱安くなっててそれも購入。

そのあとトマトいっぱいなのにスーパーの見切り品コーナーに少し熟し気味の真っ赤なトマトを発見。
こういうのはケチャップを作るのにぴったり。ということで全部買占め(3個入りを11パックで約4.5kg)。
ケチャップが8瓶できました。

道草をあちこちで食ってたので少し柔らかくなってきてしまいました。

あのときみたトマトの透明な汁を作ってみましょう。

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皮を湯剥きしてハンディタイプミキサー(量がおおくないのでハンディタイプミキサーで十分)にかけてからガーゼを二重にして自然に汁がおちるのを一晩かけておきました。
ガーゼに入れてすぐ出てきた汁は赤いので別にしてこれはコーヒーのフィルターに入れて滴りおちらせました。

一晩滴り落ちたものは上のような淡いピンクの透明な汁です。
飲んでみたら凝縮したトマトそのものの味。

塩もなにも入れずにおいしいです。

このカップ一杯と半分ほど取れました。

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そしてこのガーゼの中の搾りかすもったいないです。

水を加えてストレーナーで濾したらピューレのよう。

お昼に畑のセロリと玉ねぎを炒め、ツナ缶を加え、トマトコンソメとピューレを白ワインを入れてセロリたっぷりのパスタソースに。(一つ前の記事に掲載)

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夕飯にトマトコンソメとこのピューレを使ってミートボールカレーを作りました。

豚ひき肉に玉ねぎとセロリの葉を刻んだものを加えミートボールに。
カレールーはクミンシードを炒め市販の炒め玉ねぎとトマトコンソメ、ピューレと水を加えて煮て市販のルーを使ってみました。
ミートボールは表面を焼いて加え、ニンジン、カボチャ、ズッキーニも入れました。
トマトのうまみがカレールーを美味しくしてると思います。

ご飯はサフランライスで。

村田さんのようにそうめんの汁としても使ってみます。





春キャベツのワイン煮込み

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竹のお花見の会で材料などがいろいろ残りました。
キャベツをざく切りにしたものが大きなビニール袋いっぱいもらってきました。
その日は野菜炒めにしましたがまだあります。
使い切らないとね。

豚肩ロースとキャベツのワイン煮にしましょう。

豚肉肩ロースの塊を厚さ1センチに切り塩、こしょう、ガーリックパウダーをして小麦粉をまぶしてルクルーゼで表面を焦げ目がつくまで焼きます。
取り出してルクに新玉ねぎ、新にんじん、セロリを炒め、キャベツをたっぷり入れて肉をのせ残りキャベツをのせ
白ワインを100CCほど加えコンソメキューブ2個を入れて蓋をして30分ほど蒸し煮にします。

た~くさんあったキャベツがくたっとなって少なくなってしまいました。
春キャベツ1個分くらいはあったと思うのですが。

塩、こしょうで整えて出来上がり。

肉よりも野菜が美味しいです。

肉は粒マスタードをつけてもいいですね。

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この日は弟が海に行って浅利をとってきたからと夕方持ってきました。
なのでボンゴレにします。
スパゲッティがまだあったと思うのに見つかりません。仕方なくブカティーニを使いました。
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ブカティーニはゆでるとうどんのよう。マカロニとスパゲッティのあいのこのような感じです。中心に細い穴が開いてます。
太過ぎですが浅利の味を良くしみこませて結構いけました。

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これは新にんじんのキャロットラぺ。
ドレッシングには先日のせたインカインチオイルとレモンです。
パルミジャーノをスライスしてブラックペパーをふりかけました。





新野菜?博多蕾菜

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こんな野菜がスーパーに出てました。
蕾菜というもので期間限定と書かれてます。
緑と白のコントラストがきれいです。
生のザーサイにも似ているような。

検索してみました。
ブロッコリーやキャベツなどと同じアブラナ科に属し、大柄な葉のなかに生まれる小さな芽(つぼみ)の部分を収穫した野菜です。 一見すると『たらの芽』のようですが、正確にはからし菜の変種で、集合したわき芽(蕾)の部分を収穫出荷します。

見た目は、白と緑のコントラス。 生で食べれば「からし菜のような微妙な辛味」があり、熱を加えると「甘み」が出ます。甘みのなかに感じるピリッとした辛みと独特の食感が特徴で、和洋中いろいろな料理で使えます。ほどよい辛味と甘み、しっかりとした 香りにシャッキとした歯ごたえは生のままサラダにしたり、スープに入れたり、アイデア次第で様々な料理に使えるのも魅力です。


蕾菜の出荷期間は1~3月と限定的で、春の訪れを告げる野菜です。‘蕾菜(つぼみな)’の名前のとおり、花のつぼみに似た形と緑と白の鮮やかな色合いは目を楽しませ、ピリッとした程よい辛味とマイルドなうま味を感じさせます。
蕾菜は、血圧降下作用やリラックス効果が報告されている‘r-アミノ酪酸(ギャバ)’を100グラム中40ミリグラム含み、さらに、うま味成分で‘r-アミノ酪酸’の前駆物質でもあるグルタミン酸も100グラム中600ミリグラムといずれも豊富に含んでいます。




大型からし菜の脇芽なんですって。
大型からし菜自体は1株で4~5㎏にもなるとっても大きくなる野菜だそう。
そこにつく蕾なのでたくさんは採れないそうです。


1パック3個入りでした。
説明書きには肉をまいてフライや炒め物、スープなどが載ってました。
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豚のもも肉があったので下味をつけて半分にカットして、さらにたて半分にして上下を組み合わせたものを巻きつけて天麩羅衣をつけて肉天にしてみました。

出来上がったものがこちら。
アスパラを巻いたようにも見えます。
生をまいてるのでしっかり歯ごたえもあります。
しっかり揚げたので甘味があります。

まだあったのでもう1パック購入してきました。
生だとからし菜なので辛味もあるというので確認したくてです。
サラダにしてみます。
ホワイトオニオンとベーコンを合わせてみました。


炒め物もおいしそうです。

皆様のところにも出てますか?
1月~3月限定なのでもうそろそろ終わりかも。もしありましたら一度お試しください。




早春の味

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気候の変動が大きいですね。
暖かい日が二日続きましたがまた冬の寒さが戻ってくるんですって。

夕方のお散歩の時少し大回りしてきました。
ふきのとうがあるかなと。

一番奥の方まで行くとふきが出てるところがあります。
いつもふきのとうが出てる頃を過ごしてしまってすでに茎が伸びて花が咲いてしまってました。

明日からまた雨かもしれないので花粉が気になりましたが行ってみました。

一件のお宅の石を積み上げたところに茎が伸びて花が咲きかけのものがありました。
少しよくみたら一つだけまだ蕾の状態のものを発見。

もう少し先の山の下にあたるところをみたら小さい葉はたくさん出てるのにふきのとうは見えません。
まだ早いのかな?とみたら一つ発見。

このふきのとうが採れた場所は少し高くなってるので犬が通らないところなので安心です。

結局この二つだけ。淡い緑がきれいです。
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お夕食に天ぷらにしましょう。
ごく小さい生シイタケがあったのでこれも一緒に。

ほろ苦さが早春の味です。





縮緬キャベツで巻きキャベツ

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近所のスーパーで三浦産の野菜を置いてあります。
縮緬キャベツ(サボイキャベツ)がありました。
こういうのを見るとスルーできません。ようやく近くでも入手可となりました。

肉厚のキャベツで見た目は固そうですが煮込むとおいしいキャベツです。

小ぶりで1個250円は求めやすいですね。

このところ寒いのでロールキャベツにしましょう。
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硬い外葉三枚ははずし下茹で。普通のキャベツより時間がかかります。

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小ぶりなのでロールキャベツはちょっと無理そうなので肉種を挟んで元の形に成形して煮ます。
ロールキャベツならぬ巻きキャベツです。

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タコ糸で糸をかけコンソメキューブをいれて圧力なべで15分ほど煮ました。
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きれいな緑色でしたが緑の色は褪せてしまいます。ちょっと食欲減退な色です。

15分はかけ過ぎかも。かなり柔らかいです。
でも型崩れしないのがこの縮緬キャベツのいいところです。
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丸ごとなので切り分けて。




今週はじゃがいもが続いてます

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ベランダのいちごアイベリーの花です。
寒いのになんとか花を咲かせてます。昨年受粉した実が少し大きくなってきてます。

ほんのつかの間でしたが一昨日は寒さが遠のき暖かい日でしたがまたブルブルと寒い日に戻ってしまいました。
立春といっても寒さはまだまだ続きますね。

こんなくらいで寒いと言ってては雪国の方に申し訳ないです。
雪国は大雪で大変なことでしょう。
鶴岡の叔母は毎年冬になると雪国は嫌だ嫌だと言ってます。
最近メールしてませんがさぞかし毎日の雪でうんざりしてることでしょう。

先日降った雪が青山で溶けてなくてびっくりしましたが火曜日の雨の日に立川まで行ってきましたがところどころにまだ雪が溶けてなく固まってました。雨でもなかなか溶けないんですね。

東京あたりの雪でこんな状態なので2~3mも積もるのは想像することもできません。
急に暖かくなって雪崩で事故がおきないことを祈ります。

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そんな少し暖かかった日は少し手のこんだものを作ろうとロールドポークを作ってみました。

ネーミングはしゃれてますが豚肉のスライスを並べてひき肉だねをのせてクルクル巻いたもの。
トマトと缶詰のドミグラスソースで煮込みました。
付け合せはマッシュポテトとキャベツのソテー。

実はマッシュポテトが食べたかったんです。
マッシュポテトに肉を煮込んだソースが絡まるのが好きです。


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そして再び寒さが戻った昨夜は鍋ものです。

料理テキストをみててカムジャタンに目がいきました。

カムジャタンは韓国料理でじゃがいもがはいったお鍋です。

初めて食べたのは新大久保の韓国タウンでした。
大きなじゃがいもと骨付きの大きな豚肉がはいってとってもおいしかったです。

本のレシピは豚の背骨肉は入手難しいのでスペアリブでと書かれてました。
仕事帰りにスーパーで豚バラのブロックをかってきたばかりなので骨つきでないですが豚バラでやってみました。
調味料もヤンニョムで韓国唐辛子を使ってますが使い切ってないです。

ないものばかりですが適当にやっちゃいましょう。

豚バラはブロックのまま圧力鍋で柔らかくなるまで煮ました。
具材はじゃがいも(男爵よりもメークインが溶けなくておすすめ)、厚揚げ、白菜、えのきだけ、ネギ、大根です。
じゃがいもはルクエである程度加熱しておきました。

豚バラの茹で汁に白菜のざく切りを入れて圧力なべで数分にておきました。

鍋に茹で汁を入れコチュジャン、粉末のいりこ出汁(レシピでは煮干し)、昆布茶(レシピでは昆布)、味噌を入れてヤンニョムのかわりにキムチの汁を少し入れました。

コチュジャンをかなり入れたので結構辛いです。

具材を全部入れて煮込みます。
厚揚げはレシピにはなかったのですが以外とおいしいです。l

なんといってもじゃがいもがおいしい!!

私はキムチ鍋は苦手ですがこれは大丈夫。

今週はなんだかじゃがいもの出番が多いです。
ステーキの付け合せにインカのめぐみの揚げたものや今度の週末にはポテトコロッケでもと思ってます。






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