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バトンが来ましたよ~~

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ぴかぴさんからバトンが渡ってきました。

バトンのルール

1. バトンを回してくれた人の質問に答える 。
2. 次に回す人への質問を考える。
3. 次に回す人3人を指名する

1のぴかぴさんよりの質問はペットに聞かせる曲は?です。
バトンあまり好きでないのですが今回は質問は一つだけだったのでお引き受けします。

さぁてハンナに聞かせる曲ってなんだろう?あまり深く考えたことなかったです。
あの子が5年前にファミリーになった時にペットショップの人が夜中も音楽を聴かせてたというのでチビハンナをケージに入れて2月だったので夜は寒いだろうと毛布をかけてさらにケージ全体にウールの布を被せて暖かくしてあげ、CDをかけて夜を過ごさせてました。その時も毎日違うものをかけてたのでハンナが好きな曲ってなんだかわかりません。

私が楽譜を広げマンドリンの練習をしてるときには決して邪魔すること無いです。
ソファに寝そべってじっと聴いてるんだか寝てるんだか?
多分何の曲でも好きなんでしょうね。
ハンナが来て1年後からはパートがマンドセロに移ってしまいあまり練習もしないし、練習をしても低音でメロディー的な部分が少なくなって聞いててもおもしろくなかったでしょうね。

あ!ひとつだけ嫌いな音楽がありました。
それは冬の間通る灯油の移動販売車の流す音楽。
歌がついててイケダノトオ~オ~ユと子供の声で歌ってるのですがこれが遠くから聞こえてくると大変玄関の横よ見張り台で吠えまくります。
もう一台音楽を流してくるのは大丈夫なんですよね。
何が気にくわないのかさっぱりわかりません。

犬と音楽と結びつけて浮かぶのはやはりショパンの『子犬のワルツ』ですね。
今の家を建てるときにピアノは弾かないからと譲ってきてしまったのですがピアノがあった時は時々この曲を弾いてました。
いかにも子犬がじゃれ合ってるようで大好きな曲です。こう見えてもハンナ走るのがとっても早いんですよ。
ピアノでハンナに聴かせてあげたかったですね。でも今弾いたら指がつっかえて「おかあさん これじゃ転んでしまう」と文句がきそう。

留守にする時に時々かけていくのは
服部克久さんの音楽畑シリーズの楽園のやすらぎです。
1.Sound  響
2.The Sring of Life 青春の輝き
3.Nipponia Nippon 淡紅(とき)色の夢
4.Le Rhone  ル・ローヌ
5.Whale's Bolero 鯨のボレロ
6.A La Plage  渚にて
7.Nature  自然紀行
8.Elegie   エレジー
9.Autumn  秋風の頃
10.Snowman  スノーマン
11.A Christmas To Remenber  思い出のクリスマス
12.Learus  朝風のイカロス

が収録されてます。
淡紅色の夢と鯨のボレロは演奏したことがある曲ですがタイトルの通り全体がやすらぎをもらえる曲です。クラシックのようにかしこまって聞くこともなくてBGMには最適。

バトンを回すのはこれでおしまいにします。やりたいかたはもっていって下さいな。



上の写真はトリミングに出す前の毛が伸びきった状態のハンナです。
でもお顔だけはスッキリに。
お父さんに捕まえられてお顔だけカットしてもらったので体とのバランスが悪くてスフィンクスの様だと二人で笑ってしまいました。ハンナごめんね。
その後トリミングにだしたので今のところ全体がスッキリしてます。
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お父さんのカット屋さんは思いついてすぐ始めるので下に何かをひいてといっても無視です。
お陰でハンナのお昼寝ベッドは毛だらけになってしまい後の掃除が大変なんです。
お顔だけでなく体もカットしてくれるといいのですが・・・。




たまには懐石風で

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区役所通勤が始まって2週間経ちましたが区役所前の公園をはさんでのビルにある食器屋さんDENに行かないでいました。一度行くとちょくちょく行くようになるのはいつものこと。
ずっと寒かったのでお昼休みもあまり外にでることもなくという毎日でした。
が、とうとう覗いてしまいました。
2月末までセールのご案内が来てたので最後に。
t小さい器
こんな可愛い小さい器を求めてきました。
黄色が可愛いです。
本当に小さいので(お猪口よりも小さい)何を入れたらいいのかな?
買った当日は蟹ミソと蕗の薹ミソをいれてみました。小さい器に盛りつけ

前にも書いたような気がしますが懐石風の二段のお弁当箱があります。
これに直接盛ってもいいのですが小さい器を入れたくてDENで小さい器をいくつか選んでもらいました。
これらにこの器も加えて懐石風なものが食べたくなりました。このところ寒い日が続いてましたが昨日は久々に寒さが和らいだのでいいでしょう。
まず食器だけを入れてみて盛る料理を考えます。黄色の器の下と箱の外に積んだ角皿にのってる小さい器はカイエさんからいただいた器です。それ以外は全部DENで見つけたもの。

一昨日食べようと思ってためかじきのみそ漬けがあるのでそれをメインにしよう。
菜花が残ってるので菜花の辛子和え
こういうので食べたいのは白和え。こんにゃく、人参、椎茸を煮てと思いましたが医院のスタッフからいただいたキクラゲの白和えの素をいただいたのでこれで白和えにします。
やはりお刺身も欲しいなぁ。
スーパーでお刺身をみたら真鱈の昆布締めが目につきました。生ホタテ、ミル貝もいいなぁ。どれにしようかと迷ってたら店員さんがホタテはいつでも食べられるから鱈をお奨めだよと。これは今の季節でないと食べられないよと。では真鱈の昆布締めに決定。
煮物も欲しいです。油揚げと豚挽き肉があるので油揚げを開き肉だねにキクラゲの白和えの素を少し加えて巻き煮込んだ油揚げの豚肉巻き煮カボチャのメープルシロップ煮
酢の物が無いのでくらげとキュウリの和え物。クラゲは99円ショップで売ってたもの。極少量なので少しだけでいいときは助かります。中華街のくらげのように肉厚でないのが悔しいけど・・・。
揚げ物は夫がイカフライが食べたいなんていうので天ぷらでなくフライに。
これに本当はご飯を型で抜いたものを入れればお弁当風になるんですが、先日買ったプチポワで豆ご飯を作りたかったのですが普通のご飯で茶碗盛りになりました。
これにシンプルに姫ちくわと椎茸、三つ葉だけの茶碗蒸し
茶碗蒸しは蒸すのが面倒だと思い電子レンジの自動メニューにのってるのですがテキストの本が見あたらずそのまま入れてオンしたら鬆が立ってしまいました。これは失敗で出せないです。
夫のは息子用に1個残してあったのを鍋で蒸しました。

で完成したのがこちら。
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上の器の他にカレカ(イタリア)の小さいボールを使いました。
どれも少しづつの盛り合わせでままごとのようです。お刺身の器から褄の大根が飛び出して雑ですね。
この横にカイエさんからの器につけだれをいれてあったのに写真からはみ出してます。

これを書いててめかじぎのみそ漬けをせっかく焼いたのに入れ忘れてるのを思い出しました。
あ~あ!グリルにまだ置きっぱなしです。菜の花も忘れてる。これは出しただけで作るのさえ忘れてました。仕方ないですチルドに入れておいて来週のお弁当にでも入れましょう。

ちょうど焼いてた時にハンナがお風呂から上がってきてドライヤーで乾かしてる時に焼き上がったので存在を忘れてました。
せっかくメインにするつもりだったのにドジですね。「いつものことよ」という声が聞こえてきそう。


我が家もほっぺで~~♪

仔牛のほほ肉ビール煮
ハギスはお好きのmelocotonさんのところにおじゃましたらウシさんのほっぺの記事が。

偶然にも我が家も仔牛のほほ肉のビール煮を作ったところでした。
仔牛肉って名前は聞いたことあってもそんじょそこらの肉屋では扱ってません。近くのスーパーではなおさらです。(紀伊国屋とか明治屋にでもいけばあるかも)
ときどき読んでるDining Plusのサイトを見たら仔牛肉のセールをやってるではないですか。
仔牛肉どんな味かなボチッとしてました。これだけではもったいないので使ってみたかったフィロペストリーと小粒のグリーンピースのプチポワも注文しました。

届いた時はカチコチの冷凍になってたのですぐには使えないのでそのまま冷蔵庫で解凍。24時間以上かけて解凍します。
仔牛肉って白っぽいイメージがありましたが普通の赤い肉です。

Dining Plusに書かれてる仔牛肉の説明は
仔牛肉はヨーロッパでは伝統的な食材であり、高級レストランから家庭の食卓まで、いろんな場面で供されております。残念ながら日本では1990年以前、仔牛肉を含めた牛肉の輸入は完全に日本政府の統制下に置かれていました。特に仔牛肉は国内での絶対的需要が少ないこともあり、輸入量はごくわずか、また国産品も生産量が限られていました。この事が日本国内での仔牛肉料理の一般化を大きく妨げる原因となりました。1990年に牛肉の輸入が完全自由化になり、それに伴い、仔牛肉の消費は飛躍的に増大しました。クセがなく柔らかい仔牛肉は、高齢化・健康嗜好ともあいまって、さらに普及するでしょう。

ビール煮のレシピがあったのでビール煮を作ってみることに。
夫とビールと息子の発泡酒が冷蔵庫にあったのですが350ml。レシピには500mlとなってるのでお昼休みにビールを購入。
ほほ肉の解凍が終わったので一口大にカットするのですがこれが結構固いのです。
包丁の手入れが悪くて研いでもいないのですぱっと切れません。
それにしても固いなぁ。仔牛だから柔らかい肉と思ってたのに。
よく動かすところだから固いのはしかたないか。

ようやっと大きめの一口大に切ってじっくり煮込んでる時間は現在もてないので圧力鍋の出番。
表面を焼いてからビールを投入して圧力鍋で20分煮込みました。
その後人参とセロリ入れトマトピューレを入れるのですが買い置きが無かったのでトマトペーストを加えて再び圧力鍋で加熱。そのまま放置して翌朝見たらなんと固まってました。
ほほ肉は筋があったのでこれはコラーゲンでにこごり状態になったのです。
煮こごり状態
この写真は昨日の写真。こう見ると何の料理?という感じですね。
時々作る筋肉よりもしっかり固めの煮こごりです。
寒いのでこのまま夕方まで置いておきます。

仕事から帰ってから溶かし、味をみたら味が呆けてる。
トマトペースト足りなかったかな。
ピューレを買ってこなかったので自家製のトマトケチャップの出番。
ウスターソース、コンソメの素を加えてビール煮というよりもトマトシチューだわ。ビールの苦みが残ってるかなと思いましたが苦みは感じません。
これなら赤ワイン煮の方が良かったかな。

ジャガイモを入れた方がいいかなと思ってたら夫が帰宅してしまったのこれにて完成にします。
せめて彩りでブロッコリーを茹でて入れました。
あれだけのコラーゲンなので食べたら口の周りがべっとり感があるのかなと思ったら割とサラッとしてました。お肉は軟らかいです。

meloさんの所はほほ肉の大きな塊をそのままスロークッカーで10時間煮込んで大きなままお皿にドーンとのってました。
このお料理を見てから作れば良かったです。

仔牛のほっぺは美味しかったです。また食べたいけど取り寄せしないといけないのは困ります。
もっと普及させて肉屋さんに置いて欲しいなぁ。

ピルピル

鱈のピルピルとコンフィ
こんな料理法があるんですね。
それはスペイン料理で鱈のピルピルという料理です。

この料理を初めて見たのはTVの『世界ウルルンの記』でした。
スペインではバカラオという大きな干し鱈を戻して作ってました。
その時美味しそうと思いましたがバカラオが手に入らず忘れてました。
つい先日チラッと見ただけですが世界中のシェフが集まって何かのイベントがあるらしくスペインのシェフがそのピルピルを作ってました。

私の脳裏にウルルンの映像が蘇りました。
ブログの横に載せてるレシピBarを見ていたらAll about「男の料理」の中に甘塩の鱈を使ってピルピルが載ってました。
甘塩の鱈で作れるならすぐ作れます。
一度は作ってみようとやってみました。
土鍋で作ってましたがIHなので土鍋がかからないのでルクルーゼのマルミットを使ってみました。
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極弱火でEXオイルにニンニクのスライスと赤唐辛子を入れて温め、塩抜きした鱈を皮を下にして入れてしばらくしたら皮から丸い粒がたくさん出てきてます。
ゼラチン質が
皮のゼラチン質が溶け出してるんだそうです。
この時にピルピルという音がするのでこの名前があるらしいのですがその音はよくわからなかったです。
温まったオイルで鱈を煮るという感じです。
乳化
鱈を取りだしオイルをスプーンで激しくかき混ぜると乳化するとのことですがスプーンでかき混ぜるのも大変なのでブラウンのスタンドミキサーでガーッとやってしまいました。
味を見たら塩味が足りない。甘塩鱈の塩出しがやりすぎたようです。
塩胡椒を加えて完成。
これだけで美味しくなかったらという不安で少し前に作った鶏の手羽元のコンフィを開けて焼いたものをお皿に盛りつけました。
本当はこれにパンなのでしょうがあいにくパンを切らしてたので蟹の炊き込みご飯です。
鱈のピルピルは柔らかくて美味しい。オリーブオイルのソースですが意外にさっぱりしてます。
鱈というと鍋ですがこういうおしゃれな食べ方がありました。
今度は美味しいパンと白ワインで食べたい。
このオイルのソースをパンにつけたら美味しいと思う。


寒い!でも雪にはならなかった雛まつり

ちらし寿司
先日は5月頃の陽気になったと思ったらこのところ真冬に戻って毎日寒いです。
今日はの予報でした。朝はまだなんとか持ってるので早めにハンナのお散歩に出たら寒いったらありゃしない。こんな寒さでは雨が雪になってもおかしくないです。
通勤は雨でなければバイクで役所まで行きたいのですが雪になるのではバスで行くしかないです。
ハンナも雪では寒かろうとリビングに閉じこめてエアコンをかけて出勤しました。

今日は申告会場に出てないといけないのですが雪の予報が出てたせいか午前中は結構人出がありました。
午後は受付が始まってすぐは人出が多かったですが3時過ぎになるとパッタリ状態。
3時過ぎごろから雪が降るとのことだったので皆さん早めに済ませお家で過ごそうというのでしょう。
人が来ないからと閉めるわけにもいかず暇を持てあまし状態。ときおりくる人待ちです。
午後は薄日が差してきたりでしたが4時過ぎたら傘をさしてる人がいます。
ほんとうに雪になるのでしょうか?
横浜のはずれである当地は暖かい方なので他で降っても雪になることは少ないのです。
帰る頃は雨になりましたがとうとう雪は降らなかったようです。

今日(もう昨日です)は雛祭りなので我が家もお食事だけ雛祭りの定番のちらし寿司とはまぐりの潮汁にしてみました。
仕事から帰ってくると早くても5時半です。今日はバスなのでもう少し遅くなります。
帰ってから夕ご飯をゆっくりつくる時間がない(夫が6時半過ぎには帰宅します)ので朝炊飯器の予約をオン。前夜薄焼き卵を作っておきました。
前日絹さやと菜の花を買い忘れてたのでお昼休みにスーパーで買い物をして帰りはどこにも寄らずに帰宅。
ちらし寿司の具まで手が回らないのでパルシステムのちらし寿司の素を使用。
茹で海老、先日作って冷凍しておいた桜でんぶ、絹さやの千切り、錦糸卵で飾り付け。
海老の茹でたものと蛤、手まり麩もパスシステムの冷凍です。
仕事中は冷凍をうまく使わないとね。
蛤の潮汁
潮汁の蛤は国産のもの。スーパーで安売りしてるのは中国産。ちょっとお高いですが昨年のことを考えるとなるべく国産で行きたいです。
手まり麩も入れてみました。はじめて使ってみましたが可愛いです。
生麩なのでもっちりしてます。
菜の花と鶏肉の辛子和え
菜の花は鶏肉の茹でたものと辛子和えにしてみました。
蕪の千枚漬け風
そして大きめの蕪が2個しなびかけてたので昨夜薄くスライスして塩して朝甘酢で千枚漬け風にしてみました。夫から千枚漬けとは言えないと言われてしまいました。
お雛様も、桃の花も雛あられもない雛祭りの宵でした。
来年はお雛様出してあげよう。

3月末までだったはずの仕事が延期になってしまいました。
4月半ばまでになりそうで少々気落ちしてます。

今年も東海チームさんとお味噌交換会

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今年も東海チームさんとお味噌交換会をすることができました。こんなにお味噌が一同に集まりました。

東海チームさんはメープルままさんカイエさんshinohahaさんiraさん花蓮さんぴかままさんの6人
そして関東チームはながじんさん楽子さん、私の3人です。関東チームはマンマさん、おらこちゃんが抜けてしまったのでちょっと寂しいです。

お味噌の他にいろいろなものが入ってました。
お味噌も多種類作ってる方もいらっしゃいます。それぞれに色、香りが違うので頂くのが楽しみです。
ご紹介します。
メープルままさんから
メープルままさんから。手作りのビスコッティと六花亭のチョコレートたくさん。
カイエさん
カイエさんから。ブログに載ってたこんにゃく寒天。
sinohahaさんから
sinohahaさんから。お味噌が3種類。なんと2007年のお味噌もあります。かなり熟成されててマイルドな味のお味噌でしょう。黒豆100%のお味噌というのも。これは気になります。そして珍しいものもたくさん。
左のは椎茸のスナック。白い紙で包まれてるのは手作りゆべし。小さい鋏と朴葉味噌も。
いらさん
iraさんから。豆福という可愛いお菓子です。
花蓮さん
花蓮さんから。花蓮さんは今回初参加です。手作りの大根を干したものがブレスレットのようで可愛い。
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ぴかままさんは昨年9月に帰国されてから忙しいのにお味噌を仕込んで現在ぴかいち味噌熟成中です。

ながじんさんから。マスカット風味の紅茶と入浴剤、素敵な絵はがきも。
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楽子さんから。楽子さんは関東チームのまとめ役をして下さいました。ハーブティーと旦那さんのミッキーの海中写真のカレンダー。
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これは楽子さんが荷物に入れて下さったもの。お住まいの近くにIKEAが出来たとかでIKEAの商品がたくさん。下のクラッカーは楽子さんがお味噌と酵母で作ったクラッカーです。
お味噌が香ばしくてお味噌が全部に混じって無くて美味しかったです。

皆さん ありがとうございました。
これからゆっくりいただきます。