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バイクでツーリングまではいかないけど

むこうにシーパラが
今日は雨の一日になってしまいましたが昨日は夏のような暑い日でした。
ハンナをつれて野島公園に行ってきました。ここはバイクで20分ほどのところです。
お散歩から帰ってきたばかりで他にやりたいことがあったのですが、夫がバイクで野島に行こうと言うとハンナはどこかに一緒にお出と察しワンワン ソワソワです。
「出かける」とか「行く」という言葉に敏感です。

かなり温度が高くなってきてるので道路が高温になってると可哀相なんだけどな。
車でなくてバイクですって。日焼けも心配だわ。
夫はバイクに乗るのは週1位なのでバッテリーがあがるのを防ぐため少し距離を乗りたいらしいです。
なら一人で行けばいいのにさ。
ハンナが反応してしまいもうお出かけモードにONしてるので行きましょう。

野島はずいぶんと久しぶりです。
となりの八景島シーパラダイスの方はハンナをつれて何度か行ってるのですが野島は初めてかもしれません。
野島のキャンプ場
研修センター側から入りました。ここは松林でBQQが出来るように炉がいくつも作られてます。
BQQ.jpgビールが一杯
もうすでにBQQをやる人たちが準備中でした。大きなビニールプール二つにビールやジュースがたくさん入ってます。何人でBQQをするんでしょう。
カヌー
松林の前は海に続く川になって関東学院大学のカヌー部のカヌーが練習してます。川向こうは日産追浜工場です。
思ったよりも海風もあり涼しいです。
ハンナも土の上で歩きやすそう。IMG_2797.jpg
写真撮るの忘れましたがここには戦時中零戦が格納されたと言う防空壕があります。

八景島
ぐるっと回ってくると対岸には八景島シーパラダイスが見えます。
ここもアサリが採れるのですが潮が引いてないので貝を捕ってる人はいません。
海開きをしてる海岸もあるようですがここの海は遠浅すぎて海水浴には余り向きません。
入り口の横からは坂になってて山頂まで行けます。
道路はアスファルトですが木があるので日陰があるので良かったです。
このご近所にお住まいの女性とお話しながら山頂までいきました。(山頂といっても丘みたいなもの)
道の両側には昨年植えたというあじさいがありました。
シーパラはあじさいがたくさんの花をつけてあじさいの名所になりつつあります。
野島もあと数年したらあじさいがたくさん咲いてくれるでしょう。
上に行ったら子供たちが遊んでました。
土曜日なので学校はお休みですね。山の入り口のあたりではボーイスカウトの子供たちがいました。
先ほどの松林のところで訓練をするんです。
野島の見晴らし台
これは見晴らし台ここに乗ると金沢八景の街が見えます。
ハンナはもう暑いらしく舌を出してハーハー。
こんなとこでIMG_2808.jpg
頂上で水を飲み草むらではひっくり返って土付き、ゴミ付きになってます。
リードをはずして自由にさせてあげました。

下山は駐輪場に近い方の階段を降りました。
階段結構急な角度で階段の幅も狭いので降りるのを怖がってる様子で仕方なく抱っこして下山。
「お~い 重いよ」と夫。
昔は夏になるとここで水に浸かりながらアサリをとったんだけどハンナは海に入れるかな?
川のそばでもいやがるものね。海に一緒に入らないでしょうね。

野島公園はキャンプもできるそうです。

バイクに乗れてハンナもご機嫌でした。
バイクの前籠に載せるので走ってる時は前をしっかり向いてます。なのですれ違う人たちがびっくりすることもあります。
バイクで風をきってるところを写真撮りたいのですが止まるとすぐ振り向いてもう「おんりなの?」といわんばかりでなかなかシャッターチャンスがないです。

管理棟の前に自家製酵母で焼いた小さいパンの店(パンノオト)があるのですがいままで2回行った時はなぜかお休みの日でした。
今日はやってるだろうと寄ってみたらなんと開店は12時からでした。
写真でみると対面式のドアがひらき「いらっしゃいませ」と言って下さるとか。童話の中に出てくるようなパン屋さんのようです。
12時にはまだ時間あるのでまた今度に。


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ベトナム料理教室

ベトナム料理教室レシピ
またまたアップが遅れてます。
冨士食品さんの主催のベトナム料理教室に行ってきました。
この料理教室を知ったのは楽子さんのブログから。
楽子さんが月1習いに行ってたタイ料理の先生である橋本加名子先生が教えてくださるのです。
ベトナム料理というものに興味わくわく。
迷わず申し込みました。
すぐ橋本先生からお返事がきました。これが4月のこと。

GWの最中楽子さんからだんなさんのミッキーが関西に転勤になったというメールがきました。
お引っ越しは予定は6月半ばです。
あらら、ベトナム料理教室には間に合いませんね。
そして先週無事に関西にお引っ越しまいました。もう少し遅ければ参加できたのに。
料理教室の前日メールでブロガーさんでどなたかいらっしゃるの?と聞いたらMeKABUさんとhinatabokkoさんの参加はわかってるけどとのこと。
MeKABUさんは直でお話したことないですがお名前はよく拝見してました。
私もときどき立ち読みをさせていただいてました。
お名前を知ってるブロガーさんがいらっしゃるというだけでなんとなく心強いです。
こんな私でもいざとなると誰も知らない人ばかりというのにちょっと退けます。

場所は大井町駅前の『きゅりあん』です。ここは一度演奏会で使ったことがあるので懐かしい場所です。
きゅりあんでもどこに行ったらいいのかわかりません。ホールであるわけないですよね。
館内案内をみたら料理室があります。お料理教室だもの料理室に決まってますよね。

もう何人かいらしてました。黒いシャツとエプロンをされた方が橋本加奈子先生だとすぐわかりました。
この本でお顔は存じてます。
昨夜楽子さんから連絡があったとのこと。「ポメマルさんパワフルな方と聞いてます」と言われてしまいました。
とんでもないパワフルなんかではないです。好奇心が強いだけです。ベトナム料理に興味はあります。

私は1班でした。すでにお二人の方がいらしてました。ブロガーさんと思ったらタイ料理教室の方でパンの先生をされてる方(パンクーさん)でした。楽ちゃんのブログで記憶があります。
今日作るレシピをいただきました。(トップの画像)
楽子さんがタイ料理教室の後でブログに載せてた名前とよく似てます。
今回は4品です。

カインガー・チン・ヌクマム(ベトナム風鶏手羽揚げ)
カインは手羽、ガーは鶏、チンは揚げる、ヌクマムはナンプラーと同じベトナムの魚醤
ゴイクゥン(ベトナム風生春巻き)
カリーガー(ベトナム風チキンカレー)
チェーチュイカオ(ベトナム風バナナとタピオカのデザート)
チェーはデザート、チュオイはバナナだそうです。

ベトナム料理教室
調理台は6台で5人づつなので30名の参加なのでしょう。その大半が楽子さんのブログを介してのようです。楽ちゃんの力はすごい。でもそのご当人がいないのです。
他に冨士食品の方が何人かいらっしゃいます。
まずは橋本先生が一通り作るのを見てから調理にはいります。
初めての調理室でまずどこに何がしまわれてるかを知らずに始まるので大変。
食器類の棚から一番遠かったので大さじが使われてしまった後で見あたりません。仕方なく2.5ccのスプーンで調味料を計るのは間違えそうです。
なんと米酢が足りなくなってしまいました。米酢は手羽肉を漬け込むたれ、生春巻きのタレ二種にも使われます。
急遽アシスタントさんが米酢を買いに走ることに。ちょいとお粗末です。

手羽を15分ほど揚げるので一番に油を確保したのは大正解でした。
皆さん手際がよくどんどんお料理が出来てきます。
デザートは作ってくださったので実際に作ったのは3品。
生春巻きは自分で巻くことに。生春巻きの皮はタイのものよりベトナムのものは薄いのだそうです。
これは知りませんでした。
本来はフォー、そうめん、春雨を巻くとボリュームがでるのですがカレーに合わせるのが冷凍うどんなので生春巻きは麺なしです。代わりに生のもやしを巻き込みます。
タレは二種。赤みそを使ったものと冨士食品さんの「ギョーザがおいいしい」という餃子ようのタレを使ったものに。ギョーザのタレは時々使いますがこんなふうにタレにもつかえるんですね。
カレーには生のレモングラスを使います。ドライのものしか見たことなかったですが生は白いんですね。
香りは断然生の方がいいそうです。
具材は鶏肉とじゃがいもとさつまいもです。
さつまいもはどんな味になるのかな。
カレーができあがる間際にうどんを茹でます。
先生の見本
先生がサンプルに作ったものがこちら。
私たちのはこれ。
完成品
カレーにレモングラスがニョキニョキ。先生のはレモングラスは取ってありますね。春巻きのエビも方向を揃えた方がきれいです。
カレーはたっぷりできました。


30人もの中からMeKABUさんを探すのは大変と思ってたら途中で橋本先生が教えて下さいました。
一段落したときに思い切ってご挨拶。とっても素敵な方でした。MeKABUさんのブログには美味しい物が満載です。

完成したので試食タイムで~す。
鶏手羽には香菜が入ってます。これ弱いのですが風邪気味で鼻の状態が今一でしたので香りも味も強く感じないので大丈夫でした。
生春巻きはさっぱりと美味しいです。
タレはどちらも美味しいです。餃子のタレもこうして使うのは勉強になります。
カレーもとても美味しい。
レモングラスは食べられるかと試みてみましたが中心の柔らかいところはなんとかですが食べるのはやめておきます。
さつまいもが甘くてカレーによく合います。
今度カレーにさつまいも入れてみようと思ったほど。
デザートはレモン風味です。タピオカをレモンの酸味で食べるのは初めてでした。
家ではタピオカというとパールタピオカを使いますがこれは戻すのに時間かかります。小粒の戻し方を聞いてびっくり。
今度は小粒でやってみようかしら。手際よく後かたづけ。

おみやげ中身
最初に渡されたアンケートと引き替えにおみやげをいただいてきました。
参加費500円なのにすごい得した気分です。
お弁当箱
eresseの箱はお弁当箱です。このお弁当箱気になってたものの一つです。そして主催の冨士食品さんの製品たちも入ってます。

帰りは駅までMeKABUさんとご一緒しました。
もう一人の方は楽ちゃんのブログをみて参加されたとか。hinatabokkoさんではないようです。

とても楽しく有意義な一日でした。
またこういう機会があれば参加したいです。

当日の様子が冨士食品さんのHPで紹介されるようです。

帰りは蒲田で途中下車してユザワヤを徘徊して帰りました。
青椒肉糸
おみやげでいただいてきた豆板醤と中華だしを使って夕飯は青椒肉糸に。
筍は買って来なかったのでもったいないけどフィノさんの京都の筍の瓶詰めを開けました。
やはり柔らかくて美味しいです。
全部使い切れなかったのでこの季節です悪くならないうちに明日は筍ご飯にしましょう。


貴重な紅いジャム2種

いちごほうれん草
先日載せた『いちごほうれん草』の実を収穫してジャムを作ってみました。
赤く熟したものだけなのでこれだけです。
きれいに洗って(ダンゴムシが乗ってましたし)グラニュー糖を適当にまぶして火にかけました。
いちごほうれんそうじゃむ過程
赤い汁が出てきてジャムになりそう。
味は思ったよりないのでお砂糖とレモンを少し多めにしないとダメです。
ペクチンが少ないのかしら?
サラサラ状態です。
仕方なくペクチンのお力を借りることにしました。
そのペクチンほんの少ししか残って無かったので全部入れてしまったら・・・・
入れすぎた~~
ちょっと固くなってしまいました。
食べてみたら種のプチプチ感も悪くないです。
出来たのは小さい瓶1つです。ジャム
フレンチトーストに。いちごほうれん草のジャム
まだ未熟のものがたくさんあったのですがこのところの雨でダメになってきてしまいました。
ぴかままさんに食べてもらおうと思ったのに。
天気が回復してうまくもう少しできるといいんですが。



もう一つ紅いジャムをつくりました。
奄美すもも
それは奄美すももというものです。
これは一昨年どなたかのブログを拝見して知ったすももです。
普通のプラムとは種類が全く違うものでガラリ(花螺李)という南方系(台湾)のスモモだそうです。
昨年忘れてしまったので今年はと思って早いうちにこの方のブログ『おんがち村通信』で注文できそうなのでメールを入れておきました。
送料がもう少したったら安くなるとのことで後で注文と思いながら注文したものと勘違いして忙しさにかままけて忘れてました。

なんと知人が届けてくれました。
生協のカタログで見かけたので注文をしたそうです。
私がこんなすももがあると話したことがあったので覚えていてくれてご自分も興味があったそうです。

知人がこのすももを届けてくれた日は私がすももを思い出してメールを入れた日だったのです。
なんというタイミングの悪さでしょう。
慌ててお断りのメールを送信。

おーしゃんうーまんさんからの返信には今年は収穫が少なかったのと収穫されたすももがリキュール用に選ばれて大半が使われてしまったのでどうしようかと思ってたとのこと。
なんとなくホッとしました。
また来年お願いしましょう。ブログにはとっても大きなすももの写真が載ってました。

で、いただいた奄美すももでシロップとジャムに。
小粒ですが中まで真っ赤なすももです。アントシアニンとポリフェノールがたっぷり。
かなり酸味があるとのことでしたが少し柔らかくなったものを食べてみたらそんなに酸っぱくないです。生でも美味しいです。
この紅い色がどんな風にシロップになるでしょう。
レシピ通りに作ってみました。
お砂糖を入れた湯に入れ一晩おきました。少し紅い色が出てきてます。
85℃まで温めそのまま5分ほど煮て冷まします。
レシピにはそんなに長い時間おくとは書いてなかったのですが出かけないといけないので半日ほどおいてしまいました。
甘味プラムを煮たもの。
綺麗なシロップができました。IMG_2721.jpg
右端のものはさくらんぼ酒です。

残った実に水を入れて柔らかくなるまで煮て種をとりお砂糖を入れて煮詰めたものがこちら。
奄美スモモジャム
とっても深いダークレッドのジャムです。

すもも酒までは出来なかったです。

父の日と誕生祝いにチーズケーキが2つ

アナベル
これはアナベル(紫陽花の一種)です。昨年近所の方から挿し木したものをいただきました。
緑から白に変わり梅雨空に白い花を咲かせてます。再び緑に戻りドライになるそうです。

一昨日は父の日。もう二日前のこと。
先週かと勘違いして夫にエビスプレミアムをあげてしまいました。
夫は私の父ではないので4本だけ。
飲んでしまってから「あれ!父の日って来週だ」と気づきましたがすでに遅し。

お嫁ちゃんのCちゃんが先週お誕生日だったので一緒にお祝いしました。
プレゼントにお正月に作ったチーズケーキをご要望。
あれ以来作ってません。うまくできるかな。
前日の土曜日は午前中は医院の仕事、午後からはパン教室なので夜にならないと作れません。
このチーズケーキは作ってその日は食べられないんです。

メニューはローストビーフ入りサラダ
sarada.jpg
ちょうどFujikaさんから大きなブルーベリーが届いたのでブルーベリーとオレンジ入りです。
メインは鯛のソテー レモンソース
鯛のソテー
付け合わせは人参のグラッセとモロッコインゲン。ジャガイモのガレットです。
魚は鯛と決めてました。おめでたいから鯛。尾頭付きではないけど
ラザニア。
ラザニア

これにアーティチョークのつもりだったのですが解体に時間が取れなくて取りやめ。

油淋鶏
夫が若いものには魚では足りないと申しまして油淋鶏が急遽追加です。
洋風と中華のごちゃ混ぜになってしまいました。
デザートはお望みのチーズケーキ。

夕方次男が帰ってきてチーズケーキといって渡されました。ガトーヨコハマのチーズケーキです。
あらま チーズケーキが2つになってしまいました。

Cちゃんは 全くお酒がいただけません。
フリー
今ノンアルコールビールが出てるのでこれなら大丈夫かなと思いましたが、ビールの味自体がダメとか。
私がいただきます。

長男夫婦には当然きなこも付いてきます。
ワンコたちはこの前もらったペディグリーチャムと思ったらきなこはお気に召さないよう。
ハンナは最近この手もよく食べます。きなこの分まで完食してました。
二匹ともテーブルの下をウロウロ。
ハンナは鯛は好きです。きなこは?と思ったら二匹ともパクパク。
鯛を好きなんて贅沢だよ。
人間だってそんなに鯛のソテーなんて食べてないのに。

ガトーヨコハマのチーズケーキ クリームチーズケーキ
食後は夫はお腹一杯と食べませんでしたが二種のチーズケーキを。
Cちゃんは幸せと喜んでました。

右の私が作ったのはちょい焼きすぎたかも。
長男曰く「おふくろのはプリンみたい」だと。粉が入ってないから鬆入りのチーズプリンのようになってしまいました。
次男が買ってきたのはベークドチーズケーキですがかなり濃厚な味のものでした。
次男は「同じチーズケーキでもかなり違うね」だって。プロのものと一緒にするな!

私てきには自分で作ったものの方がさっぱりして好きなんだけどな。

今度は焼きすぎないように再チャレンジするからね。


最近作った冷たいデザートたち

mitumame.jpg
蒸し暑くなってきました。
こうなるとケーキよりも冷たい和菓子が美味しく感じられます。

いくつかデザートを作りました。

まずはあんみつです。
赤えんどう豆がまだ半分あったので茹でました。
こうなると寒天がほしくなります。
私は豆かんが好きです。
でも夫はあんみつとか蜜豆です。あんこはたまたまあったのでこしあんを使い、フルーツはいくつも缶詰開けるのが面倒でミックスフルーツ缶です。
密は黒砂糖で黒蜜を作りました。

mizuyoukann.jpg
あんこが残ってるし、粉寒天もあるのであんこ消費で水羊羹を作りました。
水羊羹という割にはちょい固めでした。
かなり柔らかいのが好きですがこれはかなり固め。
寒天を煮詰め過ぎたのかも。
甘さも不足です。あんこの甘さプラス少しの砂糖だけでした。冷えると甘みを感じなくなるのでもう少し甘くても良かったです。
IMG_2124.jpg
水羊羹を小さくカットしてアイスクリームをのせました。アイスクリームが溶けかかってソースになります。

そしてまだ寒天系です。
今度は中華で杏仁豆腐。
これは中華街で買った杏仁の素を使いました。
IMG_2141.jpg

上に黄桃と苺を飾りました。
杏仁豆腐はいつ食べても美味しい。

最後はゼラチンのものです。
ゼリエース
これはとうに賞味期限が切れてるゼリーの素を使いました。
ゼリーの素って子供が小さい頃はよく使ってましたが大きくなると出番がないですね。
でもこれ(ハ○スゼリエース)はいつなんで買ったんでしょう。
たまたま衝動買いしたのでしょうね。
賞味期限が切れても腐るものではないので大丈夫ですよ。
懐かしくゼリーを作りました。ゼリー型に入れるだけもつまらないので大きなカップで固め、フォークで崩してキラキラゼリーに。
これはアイスクリームが欲しいです。アイスクリームを買いにバイクを走らせました。

苺ゼリーなのでついでに苺も入れてのデザートです。
たまに食べると美味しいです。
苺とアイスキラキラゼリーのせ


そして追加です。
IMG_2268.jpg
これは梅ゼリー。梅酒ではなく梅シロップです。
昨年作った梅シロップ出来てはじめの頃は飲んでましたがそのまま忘れられてました。
シロップは年を越さない方がいいとも利いたことがあります。
飲んでみたら大丈夫そう。
漬け込まれた梅も一粒入れて。これもあまり甘くないのでお砂糖を足しましたが結構酸っぱいです。
でも爽やかでこれからの季節にはいいですよ。




思い出のスモッキングワンピース

今までのスモッキングワンピ
この前ハンナ用にスモック刺繍の服を作りました。

過去にいくつか少女服を作ったことがあります。(姪っ子二人に)
どんな刺繍だったのかもう一度見てみたくてまだ取ってあるかと聞いたらあるというので出してもらいました。
へー! こんなに作ったんだと我ながらびっくり。
こんなに全部を並べて見たことないですから。
全部を取っててくれてありがとう。お恥ずかしいですがご紹介しますね。

まず手始めはこの小さいお洋服です。この時は姪っ子がまだ一人だったと思います。
2才用白いワンピ
1才か2才くらいの服だと思います。
白のコットンに色糸でスモック刺繍をしてレースも一緒につけてます。どなたか親戚の方の結婚式があるというので作った服です。後ろもちゃんと刺繍を施してます。2SAI KAKUDAI
後ろヨークにもスモック
これ着ると本当にかわいかったんですよ。

つり紐のスカート
これはどっちの子に作ったの覚えてません。
このスカートみるまですっかり忘れてましたから。
スカート刺繍拡大
これはチェックの地にダイヤモンドスモックを施しただけのもの。あは~ よく見るとチェックが歪んでるわ。
ただのチェックがスモック刺繍を施すと可愛くおしゃれになります。

これは姉妹に色違いのお揃いです。
どっちがピンクが好きかは聞かずに作ってしまいました。なんとなくお姉ちゃんがブルーになってしまいます。
刺繍の拡大
これはよく着てくれたようでよく見るとシミが付いてしまってます。
このくらい細かくチェックだと無地感覚で刺せるので楽でした。
ポケットの口もスモックをして絞ってます。

刺繍は一番単純なケーブルスモックで一面花籠を飛ばしたデザインです。
これは息子が結婚してお披露目食事会の時に着てくれてました。

大きい子用ワンピ
そしてこれは小学校の高学年になって作ったもの。
同じくチェックですが色はかなり地味なアースカラーで刺繍は少し凝っていろいろなステッチを使いました。
スモック部分
薔薇の刺繍もたくさん飛ばしてロマンチックなイメージに。
へムを多めにとってあげたので裾はぎりぎりまで伸ばして着てくれたようです。
これも姉妹お揃いです。刺繍の薔薇の色を黄色系とピンク系にしてこの時はお姉ちゃんにピンク、妹に黄色のバラを刺してあげました。
後ろ
少し大きくなったので後ろもリボンではなくベルトにしてあげました。

もうその二人も今年は高一と高三です。
もうスモックの服を着る年頃ではなくなってしまいました。

今はチュニックが流行ってるので胸元にスモックしたチュニックなら着てくれるのかしら?

お出かけ③ オペラ鑑賞「愛の妙薬」

始まる前の「オケ
先週の連続お出かけ③のアップが今頃になってしまいました。
寄り道をしてたので一週間経過です。

オフ会の翌日の金曜日は午前中はマンドリンの練習。
夕方から上野文化会館にてオペラ鑑賞してきました。

この日は夕食をゆっくり作ってる時間はないのでお鍋に。
夫がもつ鍋をご所望なので材料を切るだけなのでお気楽です。

ハンナの散歩をしてあとは出るだけと用意を始めたらが見つかりません。
おかしいなぁ。どこにも無い 無い 無い~
この日のマンドリンの練習には車でなくバスで行ったのでの必要がなかったのです。(私が着用はの運転をする時だけです)なので朝はきづきませんでした。
最近の行動を振り返ってみて前日のオフ会もは使わなかったし、ん!その前日のアヤナーさんのコンサートではを使ったっけ。
そのあとランチに行ってその後は記憶ないです。
レストランを出るときに見回してきたんだけど・・・まさかと思いましたがとりあえずをしてみました。
ジャーン!!  なんとあるというではないですか。
今日は無理で明日取りにいくしかないかなと思いましたが時間をみたら3時です。3時半に出れば間に合いそう。
ハンナの散歩を急ぎ足でして洗濯物も取り入れずにバタバタ出かけました。ハンナはあっけにとられてました。
やれやれもあったし、横浜に戻ったら待ち合わせの時間に少し余裕があるのでそごうの富澤商店に粉砂糖を買いに走りました。
オペラに行くのに粉砂糖は合わないんですけどね。気にしない。横浜で仲間と落ちあい上野まで。

藤原歌劇団のオペラで指揮を園田隆一郎さんがするというので仲間5人で鑑賞です。
副指揮はこの前のぴかままさんの「ル・グラン・マカーブル」の時と同じ柴田真郁さん。

実はこのお二人はアルトバローレというマンドリンのグループで指揮をしていただいたことがあるのです。
園田さんが初代、柴田さんが2代目でした。
お二方とも演奏会終了後にヨーロッパに留学されてしまいました。
三代目の福田光太郎さんは現在、指揮のお勉強のためウィーンに留学中です。
園田さんに初めてお会いしたのはまだ芸大大学院の学生さんでした。
日本でオペラデビューしたのは2年前の藤原歌劇団の「ラ・ボエーム」でした。今は押しも押されぬ将来有望株の若き指揮者です。
副指揮の柴田さんとはアルトバローレでは直接つながりがなかったようですがおもしろいつながりです。
私達にとってはこんな素晴らしい二人の指揮者に恵まれなんという幸せなのでしょう。


OPERA.jpg

演目はドニゼッティの「愛の妙薬」。初めて見ますがあらすじを見るととてもおもしろいようで期待していきました。
本来は田園風景なのでしょうが今回の演出はがらりと変わって現代なのだそうです。

この日のアディーナ役は高橋薫子さん、入り口に神津善行、中村メイコさんからのお花がありました。
前の『ラ・ボエーム』の時もたしかお二人のお名前のお花がありました。応援されてるんですね。
ネモリーノ役はエマヌエーレ・ダグアンノ氏。

始まりました。
園田さんが入ってきました。私達の席は2階のRなのでオケピの中も園田さんもちゃんと見えます。

舞台が開きました。パッと明るいです。
田園風景ではなくなんと現代そのものショッピングモールの中です。
化粧品売り場で黒い上着に黄色いスカートの女性が大勢。それに買い物客がたくさん行き来してます。
本来ならアディーナは農場経営主らしいのですがここでは高級ブランド化粧品の美容部員。
ネモリーノは本来は農夫ですがここではショッピングモールに勤める商品補充係の設定です。
あまりにも現代的で可笑しくなります。
そしていかにもいる人も場所も日本そのものです。
なのに登場人物の名前はアディーナとネモリーノです。なんかちぐはぐな感じもします。当日のネモリーノは外人さんのでいいのですが・・・
歌まで日本語でとはいいませんがどうせなら名前も変えればいいのになんてつまんないことを考えてしまいました。
当のドニゼッティもこの設定にはびっくりしたことでしょう。

とってもわかりやすいオペラでおもしろかったです。アディーナの高橋薫子さんも素晴らしいですが、やはり二幕のネモリーノのうたうアリア『一粒の涙』は素晴らしかったです。素晴らしい美声でした。

いつものことですが入場の前にコンサートのチラシが束になって渡されます。
IMG_2724.jpg
その中にこんなもの見つけてしまいました。
ぴかままさんが9月に出演されるオペラのチラシです。


ハンナも辻井さんのファンよ♪

リラックス!!

ヴァン・クライバーン国際ピアノコンクールで優勝して一躍有名になった(もっと前から有名だったんですよね)時の人である辻井伸行さんのCDを購入しました。

全国でコンサートが行われ、10月に近くのホールでもコンサートがあるという情報を得て一番会場に近い友人がチケットを買いに行ってくれるとのことでしたがあまり大きくないホールでもあり大勢の人が並ぶので一人2枚までと言われてしまい果たしてコンサートで聴けるか非常に怪しくなりました。徹夜で並ぶ人がいたら難しいです。

その前にどうしても聴いて見たくて買いました。
大好きなラフマニノフのコンチェルトもありましたがピアノだけのCDにしました。今回はピアノだけを聞いて見たかったからです。
昨日ランキングで優勝する前は300位だったのが一気に8位になったとか。

IMG_2665.jpg

早速聴いてみました。
とっても透明感のある音で目の不自由な方が弾いてるとはとても思えません。

佐渡 裕さんの添えられた文章が印象的でした。
恥ずかしそうにしていたが、一旦鍵盤に指が触れると、彼の身体に音楽の神様が舞い降りた瞬間を見るようだった。ピアノを弾く姿があまりにも美しく、美しい音が心に染みこんで感動した僕は涙を抑えることが出来ず号泣してしまった・・・
このCDのカバーになってる辻井さんの顔はピアノを弾いて楽しそうです。ピアノを弾くことが大好きなんですね。
本当に心を奪われるような美しい音色です。神様はなんと素晴らしい聴覚を与えたのでしょう。そして指先に目をつけたのでしょうね。

辻井さんの生の音色を絶対に聴いてみたい。

このCDを聞いていたら玄関で転がってたはずのハンナがいつの間にか居間のソファでひっくり返って聞いてました。それにしてもなんとひどい格好で聞いてるんでしょうね。
ワンコでもわかるのかなと思ってたら、その後TVでどなたかがこんなことを話してました。

コンクールの時にホームステイをしてピアノを長時間弾くので付近の家は普通なら窓も閉めてしまうが辻井さんがピアノを弾いてるときは窓を閉めずに聴いていたとか。
ホームステイしたお宅にいる犬がピアノを弾いてる間はピアノの下に潜って聴いていて、帰られてからは他の人のピアノを聴かせてもダメで辻井さんのCDをかけたらおとなしくなったとか。


犬は耳がいいからちゃんとわかるんですね。

ちょうどアヤナーさんのクラリネットのCD(アメリカン・スナップショット)を友人が貸してくれたので辻井さんの後に聴いてたら同じように側にきて聴いてました。

前から音楽は好きなようで私が下手なマンドリンを練習してる時もけっして邪魔しないでおとなしくしてます。
でもこの日はマンドリンを弾いたら玄関の方に行ってしまいました。

あはは よほど聞くに堪えられなかったようです。

いちごほうれん草

6gatu16 hi
昨年ぴかままさんから珍しい『いちごほうれん草』の種をいただきました。
大変珍しいものです。
ほうれん草のいちごがなるなんて欲張りな私向き。はてどんなものか興味津々です。
10月に種を蒔き、芽がでて小さい苗になり寒い冬を越し、春になってから少しづつ大きくなってきました。
葉はほうれん草にそっくり。葉の付け根のところにそのいちごなるものが出てきて少しづつ大きくなってきました。
なかなか赤くならなかったのですがここにきて急に赤くなってきました。
本当にいちごみたいです。
少し前につまんで食べて見ましたが味がないです。甘くも酸っぱくもないです。

成長過程を載せておきます。小さい画像はクリックすると大きくなります。
2gatu3.jpg 2月3日 頑張って冬越し。寒さで葉が赤くなってました。
4gatu16hi.jpg 4月16日春になって少しづつ成長してきたので大きめのプランターに移しました。
4gatu30hi.jpg 葉の付け根に小さいこぶのようなものが見えてきました。
5gatu7hi.jpg 5月7日 中心がどんどん伸びてきました。
5gatu11hi.jpg 5月11日 こぶが見えてきました。
5gatu 13hi 5月13日 こんなに伸びてます。
5gatu23hi.jpg 5月23日 こぶが成長してます。茎が長くなり倒れてきました。
5gatu31hi.jpg 5月31日 少し色づいて来ました。
6gatu10hi.jpg 6月10日 実が真っ赤になってきてます。でもまだ固いので食べてみても味がないです。種がプチプチします。

そして昨日がトップのものです。大部実が熟してきてます。ラズベリーのような感じです。少し甘味もでてきました。

そろそろ収穫してジャムにでもしましょう。









お出かけ② 送別会とオフ会

ブラックベリー
庭のブラックベリーです。
一昨年植えたのに昨年は枝を伸ばしただけ。その枝にたくさんの実がつくと思いましたが枝がまだ細くて実が付いたのはこれだけです。今年のばしてる枝は太いので来年は期待出来そうです。

前回の続きなのになかなか更新ができません。
アヤナーさんのコンサートの翌日は夕方からオフ会でした。

今回のオフ会ですが、実は楽子さんが転勤であと何日かで関西にお引っ越ししてしまいます。
アヤナーさんに転勤のことをお知らせして送別オフ会をしたいといってたのでコンサートの翌日は予定がなく、楽子さんも送別会で忙しいのに11日は空いてるというのでオフ会ができました。
楽子さんと東京のオフ会はこれが最後です。

場所は昨年ぴかままさんが帰国した時に行ったビストロ・ツチヤ。
この前はとっても静かでしたがこの日は8名の団体さんがいました。
アヤナーさんはご実家から至近距離で歩いて来られたとか。
昨日のコンサートでこの日はずっと寝てたとか。さぞお疲れになったことでしょう。

楽子さんも引っ越したらこのお店にもしばらくはこれないと、なんだか悲しくなります。

お店まで歩きながらのアヤナーさんはかなりスリムになってます。今年になってダイエットをされてたのですがちゃんと成果が出てなんと8㎏もスリムになったとか。
私も見習わないと。


まずはワインを何にしようと これは慣れてるアヤナーさんにお任せ。
まずは白ワイン。名前なんだったっけ写真も撮らなかったです。
プレフィックメニューで前菜とメインから好みのものを選びます。どれも美味しそうで迷いますがなんとか注文。前回の前菜盛り合わせはボリュームもあり美味しかったけど今回は違うものに。

アミューズ
まずラタトゥイユと薄いフランスパンが出てきました。ラタトゥイユ家でも作りますがプロが作ると美味しいです。
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スモークドサーモンのマリネ
前菜は楽子さんは生ハムとパテ。私はスモークサーモンのマリネです。
トリッパとインゲン豆の煮物
アヤナーさんはトリッパとインゲン豆の煮込み。
アヤナーさんが注文されたトリッパは気になるお料理です。
トリッパとは牛の第2胃袋のことでハチノスともいうそうです。
大きなままを見たらちょいグロテスクかもしれません。細長く切られて大きめのカスエラに入ってグツグツいってます。
お皿をいただいて少しずつ分けていただきました。
思ったよりずっとたべやすく美味しいものでした。
これなら十分いただけます。モツよりもいいかも。
ハチノスを探して作ってみようかなという気持ちになります。
生ハム、サーモンは思った通りの味です。

白ワインはあっという間に空。
メインのために赤ワインも追加。wain.jpg
これもアヤナーさんにお任せ。とっても詳しいんです(私は聞いてもよくわかりません。)
お店の人とお話して出て来たのがこのワイン。
グラスに注いでまずは香りをそして口へ。アヤナーさんお店の人を呼び「デキャンタを持ってきて」と。
少し若いのでアルコールの刺激があるとか。さすが~~。
私ならまあこれでいいかで済ませてしまうかも。
デキャンタに移したら飲みやすくなるとのこと。そういえばなんとなく飲みやすくなったような。

メインが出てきました。
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アヤナーさんはモチ豚のお料理(名前は忘れました)。笑っちゃいます。これで一人前なんです。なんというボリューム。
ほほ肉の
楽子さんは牛ほほ肉の煮込み。よく煮込まれてて美味しそう。
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私は迷った末にシュークルートと豚肉の煮込みにしました。
ちゃんとしたお店でシュークルートがどんな風な味になるのか食べてみたくなりました。
これもスゴイボリュームです。
漬け物嫌いな私がシュークルートを食べるのですから変ですよね。
もっと酸味があるのかと思いましたが美味しいです。今度シュークルートの瓶詰めを買ってみようっと。

先客の男女8名様はかなり盛り上がってとっても賑やかです。お話が聞こえにくい~。

楽子さんが関西でのお家をどうやって決めたとか楽しいお話はつきません。
8月はご主人様のナイディック氏のコンサートが大阪であるそうです。お姉様がピアノ伴奏で。アヤナーさんは出ないのですが大阪に行かれるとか。
楽子さんは大阪のコンサートにはぜひ行きたいと。ああいいなぁ~。ちょい遠いですね。
27日に六本木でコンサートがあって一度NYにお帰りとか。八月の軽井沢のセミナーのためにもう一度帰国されるとか。本当にお忙しい方です。

OMIYAGE.jpg
オフ会恒例のおみやげ交換もあったんですよ。
この前の記事にも書きましたが最近繁華街に出てないのでたいしたおみやげを用意できませんでした。
出掛けにジャム棚の上をみたら箱が目にとまりました。出してみたら開国博Y150のたねまるクッキーでした。そうだこれも入れるんだったと思い出して良かった。
アヤナーさんからはカレーリーフとオレガノのスパイスとチョコレート(今回は甘いミルクチョコレート)
楽子さんからは塩ポン酢と沖縄のおみやげのシューシーの素をいただきました。
お二人さんありがとうございました。

楽子さんがいなくなるとお味噌交換会も、オフ会でお店探しも困りますし、なんといっても寂しい。
転勤の話を聞いたのはGWの時。大きなショックでした。
ミッキーが単身赴任するといいのになんて思ってしまいましたがお子さんがいるわけでもなく離れて暮らす理由がないですから当然一緒に行かれます。
楽子さんには本当にお世話になりっぱなしでした。
ブログを始める前クックパドの時に初めてコメントして返事をくれたのが楽子さんだったのです。
それから鶴見のリトル沖縄ツァーで初めてお目にかかりました。楽子さんの人柄は思ってた通りの人でしした。
ブログに移ってからはいろんなオフ会でもご一緒することがあり、私の中ではなくてはならない人だったのでとってもショックだったのです。そんなこと言ってもしかたないですね。
できれば早くこちらに戻ってきて欲しいです。

新幹線にのれば大阪までは3時間ちょっとです。その中間の名古屋あたりで(名古屋はぴかままさんが住むようになってから盛り上がってます。)合うのも可能ですね。
京都の紅葉の時は日帰りも経験してるので行こうと思えばいけるんですよね。

もう既にお家を見に行ったときも美味しい物をたくさん見つけてました。
これからは関西の美味しい物をたくさんブログで紹介してもらうことにしましょう。


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